兵庫県の山

虚空蔵山~八王子山へのハイク(その1)虚空蔵山

ここ最近は体調あまり良くなく、しばらく山にも登っていません。今日は比較的調子がましなので、今日も近場の虚空蔵山に登りました。立杭焼のある篠山今田町にある山で、かなり前から知っていましたが、今回初登頂です。近場の山って、いつでも登れると思っ…

三草山(播磨)のハイク2021年秋

もう何度も登っている三草山。ほどほど近く、駐車場やトイレも完備されており、登山道も明瞭で展望良いため、行くところがなかったら、いつも三草山に登ってる。今日はどこへも行くつもりなかったんですが、運動不足にならないよう、午後から急遽三草山を登…

石戸山から高見城山へのハイク(その3) 奥の院経由の下山道

最後の下りは、奥の院経由の道を進みました。途中にある壊れた重機と岩壁のある所は金屋鉱山跡と思いますが、山中にこんな重機をどうやって入れたんだろう、なんて想像してしまいます。

石戸山から高見城山へのハイク(その2) 石戸山~高見城山

ふるさと兵庫100山は石戸山だけなので、高見城山まで足を延ばす必要はなかったのですが、行ってみるとなかなかの展望でした。行ってみるもんですね。

石戸山から高見城山へのハイク(その1)石龕寺~岩屋山

連日、丹波エリアを登っており、今日は石戸山から高見城山を歩きました。お寺などが登山口の場合、どこから山に入るか、分からないことが結構あります。今回も、間違えかけましたが、GPSなかったら気づかなかったかも。

白髪岳のハイク(その3)松尾山~ 白髪岳駐車場

松尾山を越えると、歴史を感じさせる史跡がいくつかあり、駐車場に戻ってきました。

白髪岳のハイク(その2)白髪岳山頂~松尾山

白髪岳のハイライトである山頂手前の岩場は、スリリングではあるがすぐに終わります。あとは多少険しい部分あったけど、惰性で歩ける程度でした。

白髪岳のハイク(その1)住山登山口からの登り

天気がいいですが、朝のスタートが遅れたため、今日は近場の白髪岳へ登りました。ここ最近は但馬地方の山をよく登ったので、比べると丹波の山はアップダウンの傾斜が結構激しいですね。

蘇武岳のハイク(その4)巨樹の谷

最後の谷に入ってからは、予想外の険しい道でした。しかし巨木だらけの壮大な雰囲気の中歩くことができ、最後の最後で大満足でした。

蘇武岳のハイク(その3)名色下山道

山頂からの下山は、名色方面に進みました。こちらは登りよりもやや険しく、滑りそうな所がいくつかありました。

蘇武岳のハイク(その2)大杉山~蘇武岳

大杉山からは、細かなアップダウンを経て蘇武岳に到着しました。山頂の雰囲気はなかなか良く、のんびり時間を過ごしました。山頂近くまで道路が通っているようで、子ども連れのファミリーにも出会いました。

蘇武岳のハイク(その1)万場スキー場~大杉山

9月は雨やら研修会やらでなかなか山に行けませんでした。すっかり涼しくなりましたが、今日も但馬地方に遠征で、蘇武岳に登ってきました。あまり知らなかった山ですが、ふるさと兵庫100山だけでなく、関西百名山にも選ばれており、多少は期待していましたが…

芦屋城山のハイク

本日の4座目、芦屋城山です。ふるさと兵庫100山ではありませんが、分県兵庫に掲載されており、一応登ることに。でも、登らなくても景色抜群でした。

観音山のハイク

今日は扇ノ山と牛ヶ峰山の2座だけ登る予定でしたが、予定よりかなり早く2座制覇できたので、急遽観音山も登ることに。最初の2座と比べると、低山で街に近い山のため、結構暑かったです。でも、日本海がよく見えるのは、いいですね。

牛ヶ峰山のハイク

本日二座目は、牛ヶ峰山でした。あまり特徴のない山でしたが、クマの痕跡らしきものがいくつかあり、ちょっと緊張しました。

扇ノ山へのハイク(その2)登山道後半

後半はややアップダウンがありますが、総じてゆるやかで歩きやすい道です。そして途中から霧に覆われ、より幻想的な雰囲気となりました。

扇ノ山へのハイク(その1)登山道前半

8月の長雨がようやく終わったので、また但馬エリアへの遠征に行きました。本日一座目は扇ノ山。登山道はなだらかで歩きやすいのですが、登山口までの車での道のりのほうが、よっぽど大変でした。

法沢山へのハイク(その2)登山道後半~山頂

最後に多少の急登があるとは思ってましたが、思った以上にその急登にてこずりました。そして山頂は、展望もそこそこ開けており、なかなかの山頂でした。

法沢山へのハイク(その1)登山道前半

どうも台風が近づいているようですが、午前中は天気が崩れないとのことで、先日行きそびれた法沢山へ登りました。道は明瞭だろうと思ってましたが、思わぬ所で間違えました。

高龍寺ヶ岳へのハイク(その2)山頂エリアから下り

山奥のひっそりとした山ですが、山頂は結構しっかりしており、広くて整備された山頂でした。もうちょっと涼しい時に、のんびり過ごしたいなあ、と思いました。

高龍寺ヶ岳へのハイク(その1)登山道前半

本日の二座目は、自宅から最もアクセスが難しそうな、京都との県境にある高龍寺ヶ岳を登りました。山奥の山なので荒れていると思いきや、結構整備されており、登りやすい山でした。

来日岳へのハイク(その3)来日岳山頂~城崎温泉

山頂からは大師山方面へ下りますが、こちらは整備された林道が多く、長いながら散歩程度の道でした。でも、城崎温泉街に近くなると暑さが半端なく襲ってきました。夏の但馬地方は暑さ要注意です。

来日岳へのハイク(その2)304m峰~来日岳山頂

最初の急登を越えると、あとはなだらかなアップダウンがほとんど。そんなことより、風が入るようになってきたのがありがたい。風があるとないのとでは、体感的な暑さが全然違いました。

来日岳へのハイク(その1)城崎温泉駅~最初の展望エリア

ふるさと兵庫100山の中で、但馬エリアは全く手つかずです。冬に行くのは難しいこのエリア、夏に何とか少しでも登っておきたいと考え、今回は城崎温泉駅近くの来日岳を登りました。後になって振り返ると、最初のこの景色を見るまでの急登が地獄でした。

大野山のハイク(その2)山頂エリア~下り

大野山までの登山道は単調ながら、山頂は広く整ってました。ただ、山頂近くまで車で来れるんですね。ありがたみはその分、少ないかも。

大野山のハイク(その1)登山道登り

本日二座目は、大野山です。ショートコースと思ってなめてましたが、結構な距離あり、疲れました。道は明瞭、でも暑かったです。

弥十郎ヶ岳のハイク(その2)篭坊登山道後半

弥十郎ヶ岳の山頂は、しっかりした標識あり、山頂らしくはあるのですが、ほどほど広く、展望もほどほどあるが開けているほどでもない。篭坊登山道は終始ゆるやかで歩きやすくはあるのですが、特に難所もない。「無難」という言葉がぴったりな登山道でした。

弥十郎ヶ岳のハイク(その1)篭坊登山道前半

近いようで遠い、篠山のさらに奥のエリアにある、弥十郎ヶ岳に登ってきました。事前のリサーチでは、やや荒れ気味の登山道かと思ってましたが、ゆるやかで歩きやすい道でした。

後山のハイク(その4)駒ノ尾山

本日最後の山頂は、駒ノ尾山です。標高は1281mと船木山や後山には及びませんが、今回の山頂の中では、最も山頂らしい山頂でした。

後山のハイク(その3)後山~鍋ヶ谷山

ここからが、後山エリアのハイライト、稜線歩きです。思ったより木や藪が茂ってますが、道はほどほど広く、兵庫県内で最も高いと思われる、標高1100~1200m台の稜線歩きが楽しめます。