兵庫県の山

東床尾山から西床尾山へのハイク(その2)東床尾山

途中から沢を離れ尾根に乗りますが、さほど難所なく、1時間ちょっとで東床尾山に到着しました。

東床尾山から西床尾山へのハイク(その1)大カツラへの分岐~助右衛門大桜

ふるさと兵庫100山も残すところあと4座となり、カウントダウンに入りました。そして今回は、和田山エリアの主峰である、東床尾山に登りました。ただ、丹波寄りのエリアのためか、かなり蒸し暑かったです。

三川山へのハイク(その4)シャクナゲコース

下りのシャクナゲコースは、前半は粘土質、後半は腐葉土でいずれも滑りやすく、なかなかハードな下りでした。

三川山へのハイク(その3)奥の院コース後半~山頂

急登は、750m峰あたりでいったん終わり、あとはなだらかに。山頂は展望少ないものの、日本海が望めました。

三川山へのハイク(その2)奥の院コース前半

奥の院コースの急登はかなり大変で、暑かったこともあり、心が折れそうになりました。 ただ、キノコあり、ミヤマクワガタあり、いろんなものに出会いました。

三川山へのハイク(その1)三川権現社~奥の院コース登山口

先週の久斗山に引き続き、但馬エリアの三川山に登りました。こちらも急登との評判ですが、登山口までの渡渉で悪戦苦闘するはめに。

久斗山のハイク(その4)久斗山~ノウミ谷

ようや久斗山に到着したが、展望もなく、すぐに下山。下りもそれなりの急登でしたが、さほど大変ではありませんでした。

久斗山のハイク(その3)蓮台山~カサハ山

蓮台山まで登れば、あとは少しアップダウンがある程度で、ゆったりとして稜線j歩きができました。ただ、低山なのでそれなりに暑かったです。

久斗山のハイク(その2)蓮台山尾根コース

なかなかの急登ではありましたが、それも標高400mあたりまで。それ以降はみごたえある、ブナ林が続いていました。でも、低山らしく、なかなかの暑さでした。

久斗山のハイク(その1)アセビ谷林道入口~急登の尾根

連日の但馬エリアですが、なかなか足が向かなかった、但馬の一番奥にある久斗山を登りました。あちこちに「急登注意」と書かれていますが、今まで同じように書かれてたいしたことない登りはいくつもありました。しかし今回は、「うわさ通りの急登」であり、…

但馬妙見山のハイク(その3)大ナル新道

下りは大ナル新道を進みましたが、階段が朽ち気味なものの、道は明瞭でした。

但馬妙見山のハイク(その2)妙見峠~妙見山頂

妙見峠から妙見山頂は、アップダウンの少ないブナ林が続いており、涼しく気持ちの良い稜線歩きができました。あまり知られてない山ですが、思ったよりも歩きがいのある山でした。

但馬妙見山のハイク(その1)名草神社~妙見峠

猛暑も少し落ち着き、夏も終わりかな、と感じさせるような気候になってきました。最近はなかなか山に行けていませんでしたが、久しぶりに但馬エリアに行き、但馬妙見山に登りました。

赤谷山のハイク(その2)赤谷山山頂

山頂前後は結構な藪。山頂から足を延ばすと、宍粟50名山の波佐利山(はさりやま)に行けるのですが、かなりの笹薮との情報があり、今回は断念。

赤谷山のハイク(その1)戸倉峠からの登山道

本日も猛暑予報だったため、低山は避けて宍粟の赤谷山に登りました。単調な山ながら、気温は30度弱と猛暑は避けられました。

氷ノ山へのハイク(その2)氷ノ山山頂

いよいよ兵庫県最高峰の氷ノ山。山頂はかなりの人でした。

氷ノ山へのハイク(その1)殿下コースから三ノ丸

ふるさと兵庫100山もあと10座を切っている状況ながら、いつでも行けると思っていた氷ノ山は未踏でした。宍粟最高峰の三ノ丸を通り、かつ最短距離を歩こうと思い、殿下コースから登りました。三ノ丸へは40分くらいで到着です。

瀞川山から鉢伏山へのハイク(その3)鉢伏山~木の殿堂

鉢伏山頂はスキー場ですが、かなり広く展望抜群で気温は13度、のんびりしたい心地よい気候でした。

瀞川山から鉢伏山へのハイク(その2)瀞川山~鉢伏山

最初は瀞川山頂で引き返す予定だったんですが、思ったよりも鉢伏山が近いので、予定変更して鉢伏山へ向かうことに。でも、大部分が単調な林道歩きでした。

瀞川山から鉢伏山へのハイク(その1)木の殿堂~瀞川山への林道

今日はどこへ行くか決めてなかったけど、天気いいので瀞川山へ向かうことに。気温は20度で心地良い快晴。新緑の雰囲気も良く、気持ちよく歩けました。

三久安山へのハイク(その2)山頂から下り

ピストンなので下りも快適ですが、後半の日なたはやっぱり暑かった。

三久安山へのハイク(その1)引原登山口からの登り

6月に入りましたが、まだ天気が良いので、宍粟の三久安山に登りました。よく知らない山ですが、登山道は涼しく、歩きやすい山でした。

七種山へのハイク(その2)七種山

七種滝を越えると、普通に険しい急登があり、七種山へ到着しました。ただ、怖いとこ苦手なんで、七種槍にはいかず、そのままピストンで引き返しました。

七種山へのハイク(その1)七種滝まで

今日は大仕事の後で、1日のんびりする予定だったけど、せっかくのいい天気なので、比較近場の七種山へ行きました。まずは七種滝まで登りますが、写真撮ったらただの岩壁みたい。水量少ないし、迫力ない写真になってしまいました。

三室山から空山へのハイク(その6)空山から三室高原入口

最後は空山に寄って、そのまま直で三室高原方面に下りました。が、ちゃんとした登山道ではなさそうで、激下りの上、最後はルートどこか分かりませんでした。

三室山から空山へのハイク(その5)大通峠周辺から空山分岐までの稜線

まだまだすばらしい稜線は続きますが、大通峠を越えると、悪くないけど普通の稜線となり、下りが多くなります。

三室山から空山へのハイク(その4)三室山山頂~大通峠への稜線

やっとの思いで到着した三室山は、四方の山々を見渡せるいい山頂でした。ただ、その後の大通峠への稜線のほうが、自分的には大満足のいい稜線でした。

三室山から空山へのハイク(その3)三室山までの稜線後半

中間地点の1198ピークを過ぎると様子は一変し、笹薮だらけの大変な道となります。いまだかつてないくらい、笹薮と激しい攻防となりました。

三室山から空山へのハイク(その2)竹呂山山頂~三室山までの稜線前半

竹呂山は思ったよりもいい山頂で、そこからの稜線もルートに要注意ですが、見ごたえある景色が続いてました。

三室山から空山へのハイク(その1)三室高原入口~竹呂山登山道

今日は急に用事がなくなったため、三室山へ行くことに。どうせならと竹呂山、空山もめぐるロングコースです。まずは三室高原から竹呂山を目指します。