六甲山(西エリア)

再度、六甲縦走路でトレーニング(高取山~鍋蓋山)

先週に引き続き、縦走路を歩きました。前回は15kmくらいで膝痛強くなり中断しましたが、今回は膝痛起こすことなく、新神戸まで歩けました。

六甲全山縦走路にある自動販売機・コンビニなど(須磨浦公園~菊水山)

今年初めてのハイクは、久しぶりに六甲縦走路を歩いてみました。最近は、できるだけ荷物を少なくして歩いていますが、飲み物を減らそうと思ったら、途中でどの程度補給できるかが重要なポイント。ということで、縦走路にある自動販売機やコンビニを、歩きな…

菊水山でのナイトハイク2022年秋

恒例となった、ナイトハイクを開催しました。今回は菊水山に登り、すき焼きやスパイスカレーなど美味しいもの、いっぱい食べました。ついでに、全員が覆面登山家デビューとなりました。

須磨アルプスでのゆるハイク

本日は、元職場の後輩たちと、須磨アルプスでゆるハイクです。そういえば、六甲エリアをまともに歩くのは、2年ぶり。昼食はホットサンドなどいただき、久しぶりに、ゆったりした時間を過ごしました。

菊水山へのナイトハイク

半年に一度の恒例となっています、六甲山へのナイトハイクに行ってきました。夜に菊水山に登るのは初めてですが、夜景最高。すき焼きもめちゃ美味しく、寒いながら大満足でした。

暑さを避け、早朝に須磨アルプスを歩きました

六甲山のような低山歩きにはつらい、夏の季節です。例年7~8月は沢沿いばかり歩いてますが、そこまで時間が取れず、かといって暑い尾根道を歩く気にもなれない。今朝は久々に涼しげな気候だったので、早朝なら大丈夫かと、須磨アルプス歩いてきました。風な…

須磨浦公園から鵯越までの縦走トレ

今年の六甲全山縦走大会は、日程が合わず申し込みしませんでした。でも、10-11月に一人で縦走したいと思っているので、縦走時と同じ時間帯で須磨浦公園から鵯越を歩きました。歩きはしましたけど、何だかモチベーションがあまり上がりません。今年は一人縦走…

涼しかったので、須磨アルプスへ

今日は朝から寒いくらいの涼しさ。曇り空でもあったので、久しぶりに須磨アルプスへ行ってきました。たしかに風が吹くと涼しく、木陰で平坦な道は快適でしたが、登りは汗だくになりました。夏の低山はやっぱり厳しい。尾根道歩くにしても、もうちょっと標高…

鈴蘭台からイヤガ谷東尾根のハイキング

今日は午後から少しだけ時間があり、のんびり歩けるイヤガ谷東尾根を歩いてきました。鈴蘭台からだとゆるやかな道を下るだけで、汗もかきませんでした。しかもほとんどが樹林帯なので日陰が多く、これからの季節はいいかも。

一人六甲全山縦走2016春

去年と同様、この季節に一人六甲全山縦走を走破しました。ちょっと肌寒い季節がちょうどいいんですが、秋と比べると日の出ている時間が長く、3月は一人で縦走するのにはベストなシーズンです。体調が十分ではなかったですが12時間半で走破でき、日没時刻ちょ…

ぶんたロードから須磨アルプスのハイキング(その2)高尾山

須磨アルプスからの下りは、久しぶりに高尾山方面へ抜けました。前回は高尾山のピークを見逃してしまったので、「今度こそ」と挑みましたが、結局見つからず。高尾山頂の表示はないのでしょうか?

ぶんたロードから須磨アルプスのハイキング(その1)ぶんたロード

六甲全山縦走以降、山登りは月1回とかなりのローペースです。12月中旬、柔道の練習で左足部を軽く骨折し、3週間安静を余儀なくされたのもあり、1か月ほど六甲から遠ざかっていました。その足ならしも兼ねて、今日は慣れた須磨アルプスを登りました。よく通…

六甲全山縦走大会2015(その2)鵯越から摩耶山まで

高取山を越えると目立った行列は減り、だんだん自分のペースで歩けるようになってきます。しかし、雨が降ったりやんだりを繰り返し、なかなか苦しめられました。気温が比較的高いのも困ったもので、レインウェア着っぱなしでは暑すぎて、ウェア調整が非常に…

六甲全山縦走大会2015(その1)須磨浦公園から高取山まで

六甲山を登り始めた頃からの目標である、六甲全山縦走大会に参加してきました。天候は良くなかったものの、体のコンディションは良く、13時間28分で完走できました。それにしても須磨アルプスの渋滞はすごく、ここで痛い、約30分ロスです。

須磨浦公園から須磨アルプスの、縦走トレーニング

六甲全山縦走まであと1週間。今日は時間がなかったので、一番苦手な須磨浦公園から須磨アルプスを歩きました。何度も通ったコースだからこそ、油断したのでしょうか。須磨アルプスのエリアで道を間違えてしまいました。慣れた山こそ、注意が必要です。

菊水山から摩耶山の、縦走トレーニング(その1)鵯越→菊水山→鍋蓋山

11月8日の六甲全山縦走大会に無事エントリーでき、今日から大会に向けたトレーニング開始です。4月に行った一人縦走では、摩耶山への登りが一番きつかったので、鵯越からスタートし、ある程度疲れた状態で摩耶山を登りました。意外とタイムは良かったんです…

雨の合間の、旗振山ハイキング

朝からずっと雨のため、六甲山登るのをあきらめていましたが、午後2時頃より雨が止んできたので、近場をちょっとだけ登ることにしました。電車での往復合せても2時間半程度で行けました。旗振山あたりは行きつくした感がありますが、こんな時は便利です。そ…

須磨アルプスを探検する(その2)東山道

須磨アルプスからの下りは、東山道を通りました。かなり明瞭な尾根道なんですが、この道も登山地図には書かれてなく、道標すらないマイナールートとなってます。総じて緩やかですが細かなアップダウンが多く、小ピーク部分は絶好の休憩スポットです。

須磨アルプスを探検する(その1)天井川の中央尾根

台風が近づいているせいか、ものすごい蒸し暑さです。低山歩きにとって厳しい季節になってきましたが、今日は時間の関係で、須磨アルプスを登りました。もちろん、日陰が多くなるようコース取りはしましたが、それにしてもこのコースは、海が近いせいか風が…

須磨アルプスを、南から北へ通り抜ける(その2)馬の背コルからの北側谷道

いったん馬の背コルに下りてから、北へ伸びている谷道を進みました。ここも以外に悪くない道で、たった15分で住宅地へ抜けました。コルのあたりでエスケープしたい時って、縦走路はどちらに進んでも結構歩かないといけない、南の谷道は足場の悪い場所が何か…

須磨アルプスを、南から北へ通り抜ける(その1)天井川の中央尾根

今日も学会会議があるので、歯医者と会議の隙間時間を使って須磨アルプスを登りました。今回はネットで探しても登山道名すら分からない、かなりのマイナールートでしたが、南側から須磨アルプス露岩帯を望める、貴重なルートです。写真の所からの景色もいい…

馬の背谷道から高取山へのハイキング(その3)高取山南西尾根→滝道

高取山は身近な裏山のイメージですが、岩尾根があったり滝道があったりと、様々な顔を見せてくれるおもしろい山です。南西尾根では、須磨アルプス以上にスリリングな登りを楽しみ、滝道では、小さいながらも神々しい滝を横目に下りました。高取山は身近すぎ…

馬の背谷道から高取山へのハイキング(その2)東山→禅昌寺

東山からは、板宿に抜ける道を通りました。この道は、分岐が多くて分かりにくい部分もあるけど展望の良い場所もあり、結構好きなコースです。禅昌寺へ抜ける道はいまいちだったかな。

馬の背谷道から高取山へのハイキング(その1)馬の背谷道

学会の準備であまり時間がないため、近場の須磨アルプスを攻めました。須磨アルプスはいつ行ってもハイカーが多いのですが、ほとんどは縦走路を歩いているんですね。高倉台からの面白みのない階段を、みんな登って来れられます。 今回は名水の森から直接馬の…

東山道から東山(須磨アルプス)へのハイキング(その2)高尾山道→月見山駅

東山からの下りは、これまたマイナールートの高尾山道を通ることにした。東山道よりも多少荒れているが、歩きにくいほどではない。でも、「高尾山」がどこか分からず、探しているうちに市街地へ出てしまった。さらに市街地でも迷ってしまい、分からないこと…

東山道から東山(須磨アルプス)へのハイキング(その1)月見山駅→東山道

だんだん暑くなってきたので、六甲の西側・南側登るのはきつくなってきたかな~って思いながらも、近場の須磨アルプスに登ってきました。同じ道ばかりではあきるので、一般登山道としては書かれていない、「東山道」に挑戦しました。この道は登山地図にもガ…

鈴蘭台駅から菊水山へのハイキング(その2)菊水山頂→島原貯水池→湊川公園駅

菊水山頂からは縦走路を鵯越方面へ下り、島原貯水池方面へ行きました。島原貯水池周辺は遊歩道として整備され、トイレ等もしっかりあります。通って分かりましたが、湊川周辺の市街地からかなり近いんですよね。市街地へ降り、石井町あたりで7番のバスへ乗る…

鈴蘭台駅から菊水山へのハイキング(その1)北面登山道→菊水山頂

一人六甲全山縦走より1週間が経ちました。よく最後まで歩ききったと思いますが、しばらくはあんな大変なハイキングはしたくないです。今日は歯医者の後の少ない時間ではありましたが、鈴蘭台から菊水山への登山道を歩きました。菊水山は、縦走路ではきつい登…

一人六甲全山縦走その1(須磨浦公園→市ヶ原まで)

この4月4日に、一人で六甲全山縦走に挑戦してきました。一人なのでできる限り日が長い時期に挑戦したくはありますが、これ以上暑くなると逆にしんどくなるので、最初からこの日がいいだろうと決めていましたが・・・予想以上に暑かったので、3月下旬でも良か…

菊水山→鍋蓋山のトレーニングハイキング

午後から代休を取った時に、菊水山から鍋蓋山へ登ってきました。六甲縦走の一番の難所といっていい二山であり、間にエスケープルートが乏しいので、トレーニングと言えども気持ちの準備がいります。登山直後には疲労の早期回復とトレーニング効果を高めるた…