ハイキング

三室山から空山へのハイク(その1)三室高原入口~竹呂山登山道

今日は急に用事がなくなったため、三室山へ行くことに。どうせならと竹呂山、空山もめぐるロングコースです。まずは三室高原から竹呂山を目指します。

暁晴山へのハイク

本日三座目は暁晴山です。こちらはリゾート施設のあるエリアなので、登山道っぽくないと思ってましたが、想像以上に登山道らしくなく、登山道らしかったのでは、山頂までのわずか50m程度でした。

宍粟東山へのハイク(その2)山頂から下り

山頂の雰囲気良く、下りコースも思ったより歩きやすかったです。お手軽コースのため物足りなさもありますが、ゆるハイクならちょうどいい山だと思います。

宍粟東山へのハイク(その1)尾根コース登り

積雪シーズンに行けなかった東山ですが、冬に向けての下見がてら、登ってみました。整備されている上で全体にゆるやかで、難所ないながらも歩きがいのある尾根道で、冬シーズンでなくてもいい山でした。

日名倉山へのハイク

せっかく晴天のゴールデンウィークなので、今日は手軽に登れる宍粟の三山を登ることに。最初は日名倉山。去年の7月、後山登った後に登ろうと思ったが、登山口が分からず断念した山。道さえ分かれば散歩程度の山でした。

行者岳へのハイク(その3)山頂から下り

やっと山頂着きましたけど、帰りのこと考えると心配になり、何も食べずにそそくさと下りました。

行者岳へのハイク(その2)多々良木ダムからの登り後半

登り後半は、鉄階段あり、鎖場ありの、アスレチックコースでした。ほんとに昔から、ここ登ってたの?って疑いたくなるコースでした。

行者岳へのハイク(その1)多々良木ダムからの登り前半

本日二座目は、多々良木ダム近くの行者岳です。名前からして登山道は整備されて歩きやすい、と思ってましたが、甘かったです。なかなかの難ルートでした。

白岩山へのハイク(その4)下りの東コース後半

東コース後半は沢沿いですが、なかなかの水量で、水の豊かな山域なんだとあらためて感じました。幸い、沢沿いでもヒルには出会いませんでした。

白岩山へのハイク(その3)下りの東コース前半

下りは東コースを通ります。林道を通る所も多いのですが、林道から登山道へ入るポイントが分からず、行き過ぎたりしました。

白岩山へのハイク(その2)西コース後半~山頂

最初の急登は体力使いましたが、尾根に乗ると比較的穏やかなコースとなります。山頂は自然の日本庭園と言われていますが、たしかにいい雰囲気ではありました。

白岩山へのハイク(その1)西コース前半

朝来エリアの山は、気温が上がるとヒルが出てくる。今日の気温は15度前後のため、大丈夫かと思い、白岩山へ登りました。そして登山口までの集落の雰囲気が、なかなか良かったです。

藤無山へのハイク(その2)藤無山山頂~下山道

藤無山までの尾根道は比較的歩きやすいが、可もなく不可もなくという道。でも、下りで見える氷ノ山は、抜群でした。

藤無山へのハイク(その1)大屋スキー場~林道まで

本日二座目は藤無山です。大屋スキー場から登りますが、意外な所が通りにくく、ヒヤヒヤもんでした。

御祓山のハイク(その2)御祓山山頂~下山

つづら折りの急登が終わっても、山頂までの尾根道もゆるやかに続く登りで、結構疲れました。

御祓山のハイク(その1)登山口~みづめ桜

昨日に引き続き、今日もハイクです。暑くならないうちに、ヒルが出そうな場所は行っておこうと思い、本日一座目は御祓山に登りました。桜が有名なようで、思った以上に人が多く、みづめ桜も見事でした。

阿舎利山から一山へのハイク

今日もはりきって、宍粟エリアの一山を登り、写真も撮ったつもりでしたが、まさかのSDカード入れ忘れで、写真は全てパーに。でも、とってもいい山でしたよ。

荒尾山から植松山へのハイク(その4)大甲山~鳥ヶ乢公園

あとは大甲山をピストンして下山するだけ。何とか宍粟50名山の三座回ることができました。

荒尾山から植松山へのハイク(その3)奥植松山~荒尾山

植松山の後は、荒尾山まで来た道を戻るだけなのですが、これがなかなか大変だった。険しい稜線の場合、道間違うと大変なことになる・・

荒尾山から植松山へのハイク(その2)荒尾山~植松山

荒尾山から植松山の稜線は、難度の高い箇所もありましたが、全体的に見ると変化に富んで見所も多く、充実感の高い稜線歩きができました。特に奥植松山~植松山の広い稜線は最高でした。

荒尾山から植松山へのハイク(その1)鳥ヶ乢公園~荒尾山

雪が解け、暑くなる前がヒルの多い宍粟エリアの登山シーズンです。ということで、宍粟エリアを南から攻めていきます。今回は植松山が目標ですが、ついでに荒尾山も踏みたいので、鳥ヶ乢公園から登りましたが、思った以上に良い尾根道でした。

シワガラの滝、雪で撤退

三成山登山のついでに、滝でも見に行こうと思いましたが、どこも雪が残っており、撤退せざるを得ませんでした。滝好きにとっては、春はまだ遠い。

三成山のハイク(その3)林道の下り

さて、下りは過去のレコで歩かれている通り、林道を通りました。荒れているとの情報もありますが、道は明瞭で困るほどの荒れはありませんでした。

三成山のハイク(その2)直登ルート後半~山頂

前半はそれほど苦もなく登れましたが、三ツ石以降はかなりの急登で、苦戦する場所もありました。まあそれでも、登れなくはない程度で、予想よりは登れる山でした。

三成山のハイク(その1)直登ルート前半

天気も良く、気温も上がってきた4月の上旬。暑くなるまでに行きたかった、三成山に登りました。ふるさと兵庫100山の中でも情報が乏しく、荒れているというレコが多い山。登ってみると、確かに荒れていますが、歩きにくいほどではありません。ただ道がほんと…

青倉山へのハイク

手前で上った室尾山に比べると、メリハリのある山だったのですが、途中なかなかの急斜面でヒヤヒヤしました。ちょうどいいバランスの山って、なかなかないもんだ。

室尾山へのハイク

4月に入り、だいぶ暖かくなりました。兵庫県北部の山々の雪もだいぶん解けていると思い、和田山より北にある室尾山に登りました。雪はなかったですが、見所もあまりなく、あっさりした山歩きとなりました。

黒尾山へのハイク(その4)中央コース~登山口第3駐車場

下りは中央コースを通りました。中央だから明瞭なコースで楽勝と思ってましたが、想像以上の急斜面で大変でした。

黒尾山へのハイク(その3)虚空蔵尊~黒尾山山頂

中央コース合流後は道が明瞭になるかと思いきや、不明瞭な所、足場の悪い所などいくつかあり、やっとのことで山頂へ。山頂はなかなか良かったですが、霧がかかっており展望良くなかったのが残念でした。

黒尾山へのハイク(その2)不動滝~右・中央コース分岐

右コースは沢沿いなので、滝もちょくちょく出てきます。こちらの不動滝も、高さ数m程度ですが、きれいな形で見ごたえありました。