ハイキング

須磨浦公園から菊水山へのハイク

久しぶりに六甲の縦走路を歩きました。調子は比較的良いので、もしかしたら今年も全山縦走するかも、です。

ロックガーデンから六甲最高峰へのハイク

2024年最初のハイクは、定番の六甲最高峰に登りました。注文していたblooper backpacksのバックパックが年末に届いたため、これを背負って登りました。細部の使いやすさもありますが、身体とのフィット感が抜群で、動いている時もバックが全くブレません。

久しぶりに、荒地山に登りました

今年は遠方の登山はよく行きましたが、六甲山はあまり登ってないような気がします。久しく登ってなかった、荒地山に登ってきました。

韓国岳のハイク(その4)大浪池園地~大浪池登山口

登山口まで戻ったのが午前9時すぎくらい。ここからフェリーを挟んで車で神戸に戻ったら、夜の12時でした。やはり鹿児島は遠かった。

韓国岳のハイク(その3)韓国岳避難小屋~東回りコース

大浪池の周りを歩く東回りコースは、西周りと比べると歩きやすく、大浪池のビューポイントもいくつかありました。

韓国岳のハイク(その2)韓国岳山頂

霧島連山と言われる通り、霧の多い山でしたが、幸い山頂では霧が晴れ、見事な景色を望むことができました。

韓国岳のハイク(その1)大浪池登山口~大浪池園地~西回りコース

九州遠征最後は、霧島連山の韓国岳です。今日中に神戸へ帰るため、日の出前からの登山開始で、前半は真っ暗でした。

開聞岳のハイク(その3)下山路

下山は問題なく行けましたが、次の韓国岳は時間的に難しく、あきらめることに。1日2座は、やはり無理があったか。

開聞岳のハイク(その2)開聞岳山頂

後半の岩場を越えると、山頂です。山頂は狭いながらも鹿児島の複雑な地形を一望でき、気持ちの良い山頂でした。

開聞岳のハイク(その1)ふれあい公園~7合目

九州遠征二日目は、3座目となる開聞岳に登りました。1000mに足りないながらも日本百名山に選ばれた山は、なるほどあらゆる意味でバランスの良い山でした。

阿蘇山のハイク(その4)ロープウェイ跡ルート

中岳を越えると、ロープウェイ跡ルートを通り、仙酔峡へ戻ります。途中に活動中の火口らしき場所が見られますが、残念ながら中まで見ることはできませんでした。

阿蘇山のハイク(その3)高岳~中岳

頂上稜線の展望はいいし、高岳から見える火口も壮観だったけど、殺風景と言えば殺風景。何だか不思議な山でした。

阿蘇山のハイク(その2)仙酔尾根前半~頂上稜線

仙酔尾根は、北アルプスの尾根を思わせるような露岩帯です。変化に富んだ岩場の中から道を見つけ、景色を楽しみながら頂上稜線に到達です。

阿蘇山のハイク(その1)仙酔峡登山口~仙酔尾根前半

九州遠征二座目は、阿蘇山です。日本を代表する活火山であり、どのような山容なのか、登山道なのか、楽しみでありましが、期待を裏切らない独特の景観でした。

祖母山へのハイク(その3)下山路

ピストンのため、下山路は特に目新しさはありませんが、落ち葉が多く滑らないよう注意が必要でした。

祖母山へのハイク(その2)国観峠~山頂

予定外の登山道でしたが、国観峠以降は予定していた道に合流。山頂はなかなか素晴らしく、周囲の山々を一望できる絶景でした。

祖母山へのハイク(その1)神原登山道

文化の日の連休を利用し、九州にある日本百名山巡りを行いました。まず一座目は祖母山に登りました。登山口を間違えるハプニングがあったものの、無事に登山開始できました。

両神山へのハイク(その4)下山路

下りは問題ないかと思いきや、思ってない所で何度もコケました。

両神山へのハイク(その3)両神山山頂

山頂近くは難しくないながらも岩場が多くなり、最後は激狭の山頂に到着。ゆっくりできるようなスペースはありませんでした。

両神山へのハイク(その2)両神八海山~清滝小屋~鈴ヶ坂

なかなかタフな登りが続きますが、高度が上がるにつれ、秋らしい紅葉が姿を見せます。

両神山へのハイク(その1)日向大谷口~会所

奥秩父遠征の二座目は、両神山です。このエリアまで来ると、百名山でも良く知らない山が多くなりますが、深い森に覆われた、神々しい雰囲気のする山でした。

大菩薩嶺のハイク(その2)賽ノ河原~大菩薩峠~上日川峠

雷岩から大菩薩峠までは、短いながら展望が良く変化に富んだ稜線が続き、手軽に山歩きの楽しさを味わえるエリアでした。遠いけど、甲府周辺で手軽に山の楽しさを味わうなら、いい山かも。

大菩薩嶺のハイク(その1)上日川峠~大菩薩嶺

間もなく11月ですが、雪が降るまでは百名山巡りをしたいと思い、週末に奥秩父遠征を行いました。一座目は大菩薩峠。こんな季節に登る人少ないかと思っていましたが、紅葉の見ごろだったようで、結構な人でした。

後輩との石鎚山登山と、松山観光(その2)松山観光~さぬきうどん

ほんとは、レインボーハイランドでテント泊する予定だったけど、あまりの雨のため、急遽ロッジに変更。このロッジがまた良くて、久々の楽しい時間を過ごすことができました。

後輩との石鎚山登山と、松山観光(その1)石鎚山

9月は全く山には登らずでしたが、この週末は、前々から計画していた、後輩たちとの石鎚山登山に行ってきました。残念ながらの雨模様でしたが、それを忘れさせるくらい、楽しい登山となりました。

赤石岳から悪沢岳のハイク(その7)千枚小屋~椹島

いよいよ長かった縦走も最終日。あとは椹島まで下るだけ。吊橋までくれば、もう終わりです。

赤石岳から悪沢岳のハイク(その6)悪沢岳~千枚小屋

悪沢岳山頂を越えたら、あとは最後の難所がある、千枚岳に向かいます。

赤石岳から悪沢岳のハイク(その5)荒川中岳~悪沢岳

中岳を越えると、いよいよ本命の悪沢岳へ向かいます。しかしながら、岩場の難所があるんですね。岩場は遠くからはかなり急峻に見えましたが、実際に登るとそれほど大変な岩場でなく、慎重に進めば何とかなりました。

赤石岳から悪沢岳のハイク(その4)荒川小屋~荒川中岳

荒川小屋で泊まった後は、いよいよ悪沢岳に登る3日目です。2600mまで下がった標高ですが、再び3000mの稜線まで登っていきます。

赤石岳から悪沢岳のハイク(その3)赤石岳~荒川小屋

赤石岳から小赤石岳の肩までは3000mを越える稜線であり、広大な稜線好きな自分にとって、最も楽しい部分となりました。準備も含め大変だったけど、ほんと来て良かったと思いました。