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中山最高峰から大峰山へのリベンジハイキング(その5)大峰山

前回ピークハントできなかった大峰山に、何とかたどり着くことができました。山頂は広いんですが、展望ありません。登山道もほとんど展望なく、すれ違う人もなく、地味なピークでした。

中山最高峰から大峰山へのリベンジハイキング(その4)十万辻峠

中山最高峰より、十万辻峠を経由して大峰山へ向かいます。さして特徴のない登山道ですが、道間違いには要注意です。

中山最高峰から大峰山へのリベンジハイキング(その3)中山最高峰まで

露岩帯を一気に登った後は、気持ちの良いゆるやかな尾根道が続きます。歩きやすい上に左右とも開け、景色の変化もあり、なかなか楽しめる。最後の中山最高峰はなぜか、標識がありませんでした。

中山最高峰から大峰山へのリベンジハイキング(その2)中山連山縦走路岩場

最明寺滝を見た後は、分岐に戻り登山道を進みます。途中より露岩帯の登りになりますが、想像以上の急斜面でかなりビビりました。立って歩けるくらいの斜面ですが、かなりの高度感で、へっぴり腰のまぬけな恰好で登ることに。

中山最高峰から大峰山へのリベンジハイキング(その1)阪急山本駅~最明寺滝

去年の11月、武田尾から大峰山~中山最高峰を通るはずが、道間違いで両山ともピークを踏むことができませんでした。今回はちゃんと下調べした上で、リベンジです。最初は参拝道のような道で、見事な滝もありました。

大岩ヶ岳から丸山湿原へのハイキング(その8)川下川ダム~東山橋間の登山道

何とか予定の登山道に合流しましたが、沢をやたらと渡る上、水が流れている道もあり、気を使う道でした。

大岩ヶ岳から丸山湿原へのハイキング(その7)川下川ダム周辺迷走

丸山湿原を越えれば、あとは東山橋方面へ下るだけかと思っていましたが、まさかの道間違いをしました。結局、ひとつ東側の登山道に入ってしまい、川下川ダム沿いに進むことに。間違った地点は、後で調べても間違いやすい場所だったようです。

大岩ヶ岳から丸山湿原へのハイキング(その6)丸山湿原

丸山湿原は兵庫県最大規模で、天然記念物だそうです。しかし冬なので、寂しい限りです。

大岩ヶ岳から丸山湿原へのハイキング(その5)東大岩ヶ岳→丸山湿原手前

迷わないよう入念に下調べを行い、間違いポイントと地図に書き込んだ部分で、道を間違えちゃいました。思い込みって、ほんと怖いですね。今回は大変なことにはなりませんでしたが、思い込みが怖いってことがよく分かりました。

大岩ヶ岳から丸山湿原へのハイキング(その4)東大岩ヶ岳

大岩ヶ岳から丸山湿原の間にちょこっと寄れる、「東大岩ヶ岳」があります。山頂は狭いものの、大岩ヶ岳とは違った展望が望めます。トータルで15分もかからない寄り道なので、寄っていきましょう。

大岩ヶ岳から丸山湿原へのハイキング(その3)大岩ヶ岳山頂

山頂までの登りはややきつく、最後は大岩を越えていきますが、頂上の展望は抜群です。384mの低山ながら、ピークハントの達成感はかなり大きい。六甲山系では、これだけ見事な山頂はなんじゃないか。一度は訪れてほしい山頂です。

大岩ヶ岳から丸山湿原へのハイキング(その2)大岩ヶ岳までの登山道

登山道を進むとすぐに視界が開け、千刈ダムが眼下に見えます。そして登るごとに景色が変化し、見ていてあきません。こんないい登山道があったとは、知りませんでした。

大岩ヶ岳から丸山湿原へのハイキング(その1)千刈ダム

年末の押し迫った時期ではありますが、中山エリアでもう一つ行きたかった大岩ヶ岳に登ってきました。六甲山系とは武庫川を挟んですぐ隣ですが、雰囲気など違う部分もいくつかあります。こんな大きなダムから、これだけの水量が流れ出てるなんて、六甲ではお…

武田尾から大峰山・中山方面ハイキング、途中で道迷い(その3安倉山周辺迷走

やっと本来の登山道に戻りましたが、またすぐに道を外れました。今回は目的地である中山エリアにも行けず、「安倉山」という聞いたこともない山域で迷走しました。迷ったあげく、誰もしらないであろう展望ポイントを見つけたのが唯一の収穫です。

武田尾から大峰山・中山方面ハイキング、途中で道迷い(その2)大峰山周辺迷走

桜の園エリアは道が明瞭でしたが、大峰山への登山道へ入る時、道を間違えたようです。はっきりとは分かりませんが、おそらく写真の場所が間違いポイントでしょう。とんだ大回りです。

武田尾から大峰山・中山方面ハイキング、途中で道迷い(その1)武田尾

六甲山ばっか登ってましたが、行動範囲を少し広げようと思い、今回は宝塚の大峰山・中山方面を歩きました。よく歩かれてる場所だから大丈夫だろうと思ってましたが、甘かったです。まさかの両ピークとも到達できず、最後はゴルフ場に迷い込んでしまいました…